2005年09月17日

オリジナルのラウドネス

7d492c2e.jpgラウドネスが、ポップ・ジャムに出演。

大相撲の結果を観ようとチャンネルを変えたら、
偶然に観ることができてラッキーでした。

演奏したのは、「クレイジー・ドクター」。
20年前の名曲です。

最近のメタルでは常識となった半音下げチューニングのため
ルーズで重いサウンドでしたが、かえって重厚なアレンジで良かったと思います。

15年前、渋谷のESPでギター・パーツを物色中に
ESPのオフィスから山下さんが出てきました。
なぜかはにかんで会釈したら、向こうも会釈してくれました。
後になって、サインをもらえば良かったかなぁと後悔しました。

山下さんは、背が高かったですね。
(ちなみに私は、二井原さんと同じ背丈です^^;)


sinsin.lemon at 04:53│Comments(2)│ │ロック 

この記事へのコメント

2. Posted by れもん   2005年10月02日 07:43
>志歩さん、

はじめまして^^
ぜひ、80年代の1作目〜4作目を聴いてください。
1. Posted by 志歩   2005年09月30日 17:43
TBいただき、ありがとうございます。
洋楽にあまり詳しくない私ですが、大好きな日本のバンドが、
ラウドネスのカバーアルバムに参加したことがあり、
興味を持ちました!
これからもっと掘り下げていきたいと思っています☆

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