オジー・オズボーン

2016年12月07日

オジーのブラック・サバス、「パラノイド」の3連発・・・(その3)

3発目は、この映像です。

ブラック・サバスの再々、再結成!!
(もう、何度目かわからん。)
オジーは、本当にオバケみたいになっちゃってます。

最後に、ライブでどうぞ!!





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2016年12月06日

オジーのブラック・サバス、「パラノイド」の3連発・・・(その2)

2発目は、ライブ・エイドの映像です。

ライブ・エイドで、ブラック・サバスが再結成!!
この時のオジーは、イケイケ状態ですね。

ライブで、どうぞ!!




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2016年12月05日

オジーのブラック・サバス、「パラノイド」の3連発・・・

1発目は、この映像です。

白黒で、すいません。
まだ、オジーも若いですね。

PVで、どうぞ!!




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2016年09月08日

オジー・オズボーンのこの曲・・・

ギターつながりで、オジー・オズボーンのこの曲・・・

ランディー・ローズのレスポールが、かっこいい!!




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2016年08月06日

オジーのイケイケ in モスクワ!!

まだザックが、新人のころの
モスクワ・ライブです。




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2005年11月13日

オジー・オズボーン 「ダイアリー・オブ・ア・マッドマン」

c6729eb9.jpgオジー・オズボーンのソロ、2作目。
そして、
ランディー・ローズの遺作となってしまった
名作「
ダイアリー・オブ・ア・マッドマン」です。

またまたジャケットで、誤解を受けて「食わず嫌い」を起こしそうですが
ランディーの更なる成長に驚かされるアルバムです。

オーバー・ザ・マウンテン」、「フライング・ハイ・アゲイン」のロックン・ロール・メタルや、
サバス風の「
ビリーバー」。
そして、ランディーの集大成的「
ダイアリー・オブ・ア・マッドマン」。
オペラを聴くような、壮大な曲です。

悪魔」オジーと「天使」ランディーの世界が、
この作品で確立されました。



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2005年11月08日

オジー・オズボーン 「ブリザード・オブ・オズ」

c66ade5e.jpgオジー・オズボーンのソロ、第1作目にして名盤の「ブリザード・オブ・オズ」です。
そして私をHR/HMの世界へいざなった、歴史的アルバムです。

ギタリストである
ランディー・ローズが事故で亡くなった時、
ラジオで何度も流れるオジーの曲を聴いて、洗礼を受けました。

ジャケットを見た時は、少しオカルトな写真に不安になりましたが
聴こえて来た曲は、ラジオで衝撃を受けた曲ばかり。

アイ・ドント・ノウ」、「クレイジー・トレイン」とノリの良いロックン・ロールから始まり
スロー・バラードの「
グッバイ・トゥ・ロマンス」、
そしてクラシカルなインストの「
ディー」。
ミスター・クロウリー」は、オジーらしい様式美で
最後に「
レヴェレイション」から「スティール・アウェイ」に、なだれ込む曲順。
まるで、1作のドラマを観たような気分です。

「食わず嫌い」という言葉がありますが、
このアルバムがまさにそれだと思います。



sinsin.lemon at 07:21|PermalinkComments(5)

2005年03月28日

オジー・オズボーン 「月に吠えるライブ!」

4fa57e5f.jpg’84年「BRRK AT THE MOON」ツアーを収録した、
ロックビデオの名盤です。

当時、まだマニアックな存在だったオジー・オズボーンのライブで
レンタルビデオ店でもよく置かれていた名作です。
これは、シンコー・ミュージックからの復刻版です。

当時ダビングしたテープが見つからないので、DVDを探したところ
・・・・ないのです。
今や家族で有名になったオジーの傑作が出ていないのです。
それも廃盤になっていました。
そうするとどうしても観たくなるもので、
すかさずヤフオクで探してビデオを購入。
ジェイクが再発売を拒んでいるのか?と思いながら、
何年ぶりかの傑作ライブを観ました。

自分にとって初めて本当の意味でロックに深く浸透したのはこの頃。
それは、ラジオで何度も何度も流れていた
ランディー・ローズがギターを弾くオジーの曲で
そして、ランディーの事故直後でもありました。

追悼の意味で何度も流れる曲、伊藤政則氏の熱いコメント、
私を完全にロックの世界にいざなった衝撃の出会いでした。
しかし、もうランディーはいない・・・・。
知った時には、もう彼はこの世にいなかったのです。

(なぜ生きてる時に聞かなかったのか!)と後悔しながら、
毎日のように「クレイジー・トレイン」を聞く日々。
ポッカリ空いてしまった心の穴。
そして、その大きな穴を埋めてくれたのが
新加入のジェイク・E・リーだったのでした。

あの時だれもが、新ギタリストに期待しながらも、
ランディー・ローズを超える感動はありえないと思ってました。
しかし、彗星のごとく現れた(それも日系人の母をもつ)ジェイクの
アクロバットでマジカルのギタープレイに皆が興奮したはずです。

事故直後のライブでは、悲壮感が漂っていたオジー自身も
生き返ったような動きを見せます。
ジェイクの魔法のようなギターソロ、
影の功労者トミー・アルドリッジのドラムソロが圧巻です。

オドロオドロしいなどと食わずぎらいは言わないで、
一度このライブを観てください。
オジーは変なことをしても、この頃から癒し系の「お父さん」ですから。


sinsin.lemon at 08:08|PermalinkComments(5)