ラウドネス

2017年01月02日

ラウドネス、これが日本のロックだっ!!

ラウドネス、これが日本のロックだっ!!
自分のバンド「アランフェス」で、コピーしてました。

アメリカ・サーキットで、この曲をどうぞ!!




sinsin.lemon at 06:41|PermalinkComments(0)

2016年09月01日

若い頃のラウドネス・・・

若い頃のラウドネスです。

曲も、「ラウドネス」です!!




sinsin.lemon at 07:27|PermalinkComments(0)

2016年08月27日

ラウドネスのマイク・ヴェセーラ!!

ラウドネス、第2期のマイク・ヴェセーラ

また、いいんです。これが・・・





sinsin.lemon at 12:38|PermalinkComments(0)

2011年07月29日

X<LOUDNESS=TAIJI

Xファンの方、すみません。
TAIJIといえば、ラウドネスでした。
TAIJIのベースはカッコイイ、サイコーでした。

そして、マーくんゴメンナサイ。







sinsin.lemon at 02:31|PermalinkComments(3)

2008年12月14日

ラウドネス 「サンダー・イン・ジ・イースト」

7da553b6.jpgラウドネスのアメリカ・デビュー第1弾、「サンダー・イン・ジ・イースト」です。

オジーのアルバムなどを手掛けるマックス・ノーマンのプロデュースで、
太いリフ、空間のあるエコー・サウンド、重厚な音に仕上がったアルバムです。
シンプルで覚えやすいサウンドを目指すノーマンとスピード&ハイ・テクニックなギターソロのパートを減らされた高崎氏は、制作中にだいぶ意見がぶつかったそうですが、
シングル曲『
クレイジー・ナイツ』の重く図太いギター・リフを聴いた時は、これで正解だったな・・・・と思ったものです。
まさにラウドネス流、アメリカン・サウンドそのものでした。

先日、ドラムの樋口宗孝氏がお亡くなりになりました。
ご冥福をお祈り致します。


sinsin.lemon at 12:17|PermalinkComments(0)

2008年12月01日

ラウドネスの樋口っつぁんが、死去。

3018e702.jpgラウドネスの樋口っつぁんが、お亡くなりになりました。
まだ、40代です。早すぎました。

私も昔、ラウドネスのコピーバンドをやっていました。
最後には、ドラマーとしてプレイの影響を受けてました。
ご冥福をお祈り致します。

アメリカ・デビュー曲の映像です。
クレイジー・ナイト』。




sinsin.lemon at 08:07|PermalinkComments(0)

2005年09月21日

ラウドネス 「DISILLUSION(撃剣霊化)」

18651790.jpgラウドネスの名盤、「DISILLUSION(撃剣霊化)」です。
ファンなら誰もが名盤と言う、このアルバム。

私は、この前のサード・アルバム「魔界典章」から
ラウドネスを聴き始めました。
その頃からすでに、他のジャパン・メタルから
一線の越えた感じのバンドでしたが
このアルバムから一気に世界のサウンドになります。

スピード、テクニック、サウンド・・・・
どこをとっても、洋楽のように思えるアルバムでした。
その後、英語バージョンも出ましたが
個人的には二井原実さん(ニイちゃん)は、日本語バージョンの方が好きです。

名曲「クレイジー・ドクター」、「エスパー」など。

スローバラード「アレスの嘆き」のニイちゃんの歌も、たまりません。


sinsin.lemon at 23:40|PermalinkComments(11)

2005年09月18日

ラウドネス 「LIVE-LOUD-ALIVE」

057a4b51.jpgラウドネスの初期のライブ「LIVE-LOUD-ALIVE 」が、
最近DVD化されました。
私は、廃盤になっていたビデオの方を持っています。

同じライブを音源(レコード&CD)だけで、
高校時代からずっと、何度も聞いていたので
画像を観た時は、感動ものでした。

若くて動きの良いメンバー、シンプルで攻撃的なサウンド・・・・。
アメリカ・デビュー以降、サウンドがだんだんデジタル化してゆきますが
この頃の高崎晃氏のアナログ的なサウンド・メイキングが、
一番好きです。

収録曲の「ロード・レーサー」は、
バンドで初めてコピーした思い出の曲でもあります。


sinsin.lemon at 18:50|PermalinkComments(4)