ランディー・ローズ

2017年10月23日

クワイエット・ライオットが、好き!!(その4)

ランディー・ローズが、在籍した頃の曲です!!
ランディーとケヴィンをしのんで・・・

最後に音源で、この曲をどうぞ!!






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2017年10月19日

バーニー、ランディー・ローズ・モデル!!

フェルナンデスのバーニー、
ランディー・ローズ・モデルです!!
パーツを交換して、ドンズバにしましたぁ!!

http://www.geocities.jp/guitar_laboratory/burny-rr.html

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2017年10月18日

ランディー・ローズが、好き!!ランディーをしのんで・・・(その5)

オジー・オズボーン・バンド
PVみたいのが、見つかりましたぁ!!
クチと曲が、いまいち合ってないみたいです。
だれかが、作ったみたいですよぉ〜
ランディーも、映ってますよ!!

最後にPVみたいので、この曲をどうぞ!!





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2017年10月17日

ランディー・ローズが、好き!!ランディーをしのんで・・・(その4)

ランディー・ローズのVが、ほしい〜
http://seisoku-rock.doorblog.jp/archives/52119073.html
AC/DCの
ン・スコットが死んだことを、歌った曲ですね。
ランディーとボン・スコットをしのんで・・・

TVで、この曲をどうぞ!!




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2017年10月16日

ランディー・ローズが、好き!!ランディーをしのんで・・・(その3)

ランディー・ローズのVが、ほしい〜
ランディーのVはフェルナンデスでも高くて、
買えなかったぁ〜
http://seisoku-rock.doorblog.jp/archives/52119073.html

TVで、この曲をどうぞ!!





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2017年10月15日

ランディー・ローズが、好き!!ランディーをしのんで・・・(その2)

ランディー・ローズのレスポールが、かっこいい〜
レスポール・カスタムのクリームが手に入ると、
ランディー・ローズ・モデルにしちゃいます!!
http://seisoku-rock.doorblog.jp/archives/52110445.html

TVで、この曲をどうぞ!!





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2017年10月14日

ランディー・ローズが、好き!!ランディーをしのんで・・・

ランディー・ローズのレスポールが、かっこいい〜
http://seisoku-rock.doorblog.jp/archives/52110445.html

とうぜん、この曲ですね!!

TVとブートレッグで、この曲をどうぞ!!







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2008年03月19日

ランディー・ローズのギター

今日は、ランディー・ローズの命日です。

事故の真相は、セスナを操縦したツアーバスの運転手とメイク担当の女性の無理心中だそうで、「ランディーを巻き込まなくても・・・」と悔やまれるものです。

ランディーでロックにハマった私は、ランディーと同じ’74年製のギブソンのレスポール・カスタムを所有したり(今は売却しましたが)
バンドでフライングVを使ったりの熱の入れようでした。

今でもクリーム・イエロー(アイボリー)のレスポール・カスタムを見かけると、買いたくなる衝動に駆られます(^^;

RandyRhoads




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2005年11月13日

オジー・オズボーン 「ダイアリー・オブ・ア・マッドマン」

c6729eb9.jpgオジー・オズボーンのソロ、2作目。
そして、
ランディー・ローズの遺作となってしまった
名作「
ダイアリー・オブ・ア・マッドマン」です。

またまたジャケットで、誤解を受けて「食わず嫌い」を起こしそうですが
ランディーの更なる成長に驚かされるアルバムです。

オーバー・ザ・マウンテン」、「フライング・ハイ・アゲイン」のロックン・ロール・メタルや、
サバス風の「
ビリーバー」。
そして、ランディーの集大成的「
ダイアリー・オブ・ア・マッドマン」。
オペラを聴くような、壮大な曲です。

悪魔」オジーと「天使」ランディーの世界が、
この作品で確立されました。



sinsin.lemon at 10:47|PermalinkComments(3)

2005年11月08日

オジー・オズボーン 「ブリザード・オブ・オズ」

c66ade5e.jpgオジー・オズボーンのソロ、第1作目にして名盤の「ブリザード・オブ・オズ」です。
そして私をHR/HMの世界へいざなった、歴史的アルバムです。

ギタリストである
ランディー・ローズが事故で亡くなった時、
ラジオで何度も流れるオジーの曲を聴いて、洗礼を受けました。

ジャケットを見た時は、少しオカルトな写真に不安になりましたが
聴こえて来た曲は、ラジオで衝撃を受けた曲ばかり。

アイ・ドント・ノウ」、「クレイジー・トレイン」とノリの良いロックン・ロールから始まり
スロー・バラードの「
グッバイ・トゥ・ロマンス」、
そしてクラシカルなインストの「
ディー」。
ミスター・クロウリー」は、オジーらしい様式美で
最後に「
レヴェレイション」から「スティール・アウェイ」に、なだれ込む曲順。
まるで、1作のドラマを観たような気分です。

「食わず嫌い」という言葉がありますが、
このアルバムがまさにそれだと思います。



sinsin.lemon at 07:21|PermalinkComments(5)